38-03

マイライフをどんどんと報告していきますブログ:16/12/03

食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特にスナック菓子なんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、減量していると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のないおいらには、
 減量なんかできないんだ!」
と思いこんで、
ダイエットに挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

みなさんはどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
肉体に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは身体に蓄えた栄養で生き延びるように、
体質が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい肉体を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

肉体は食事量の目安として、
午前に1回(14時食の前)、
午後に2回(おやつと夕方食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにライスの前に、お腹をすかせておけば、
ライスが美味しく食べられますもんね!

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38-08

  • 2016.11.03
  • 格安sim
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マイライフをどんどんと報告していきますブログ:16/11/03

俺のひざには、
息を殺して生き物を観察する
ムスコたちの重みが残っている。

ボクの背中には、
美しい花に感動をする
むすこたちの鼓動が残っている。

わたしの瞳には、
星空を指差す妻とむすこたちの
輝きが残っている。

ミーの心には、
家族で体験した美しい自然と
楽しい思い出が残っている。

そしてそのひとつひとつが、
わしや嫁を成長させてくれたと感謝している。

おれたち夫婦に、
子育ての楽しさを教えてくれた二人のムスコたちは、
札幌と渋谷でそれぞれの夢に向かい、
学生生活を謳歌している。

再び二人となったあたくしと奥さんは、
お子さんたちと暮らすことが如何に刺激的で楽しい事であるか、
ため息をつきながら話している。

男の子たちを豊かな自然を愛する人間に育てようと、
幼いむすこたちを連れて実施する、
毎年のキャンプ旅行計画やスキー旅行計画は、
娘たちの視線で自然を捉えるすばらしい体験となった。

仕事で疲れているから…は単なる言い訳であり、
むすこたちのために時間をつくり出す努力が必要なことを
家族から学ぶことができた。

お子様たちとアイデアを出し合い、
採集、飼育、観察、製作、そしてそれぞれをまとめることも、
楽しい家族の時間となった。

家の中を占領する多数の飼育ケースに、
飼育の不備を指摘する家内の目は笑っていた。

毎日の生活において、
常に娘の感性を刺激することが重要であり、
共に家族が成長する機会になることを体験できた。

私たちが娘の時に日々出会っていた、
ドキドキやワクワクが子育てにはいっぱいあり、
子供たちと一緒に学ぶことができた。

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38-04

  • 2016.09.03
  • 就職
  • コメントは受け付けていません。

マイライフをどんどんと報告していきますブログ:16/9/03

運動は、ダイエットには有効だと思います。
でも、トレーニングのタイミングや頻度を間違えると、
運動しているのにまったくやせないということもあるんですよね。

「三月も頑張っているのに、全然やせない!」
これは、少々ハードなトレーニングを始めた人が陥りやすい錯覚なんです。

どれだけハードなトレーニングをこなしたとしても、
一日で消費したエネルギー以上に食べていればやせることはありません。

「これだけ運動したのだから、少し多く食べても大丈夫」
というのは間違いです。

実際、1回のトレーニングによる脂肪燃焼の効果というのは、
ごくわずかなのだそうです。

そこへトレーニングしたことを口実に
いつも以上にエネルギーを摂取すれば、脂肪が増えて当然!

トレーニングすることでダイエットにつながるのは、
エネルギーの消費だけではなく、
筋肉量の維持や増加で基礎代謝量を増やして、
太りにくい体にしていくことにあるのです。

体操を始めるのであれば、
最低でも現状の食事量を維持、または減らすことが最優先です。

トレーニングを減量に取り入れる場合は、
定期的にできるトレーニングを選ぶことが絶対条件です。

どんなにハードな体操でも三日坊主では何もなりません。
しないよりはましでしょうが、
1週間に1度程度の激しい体操をしても、
それほど減量には効果が無い場合が多いのです。
少なくとも週に3回程度できる運動が良いとされています。

しかし、どんなにきつい体操でも
根性で続ければよいのかと言うと…それも疑問です。
自分がこれなら続けられるというトレーニングが一番です。

きついだけでまったく興味がない運動であれば、
思うように効果が出なければすぐにやめたくなるものです。

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38-09

マイライフをどんどんと報告していきますブログ:16/7/03

お母さんというのは、育児をするために、
お子様を保護し、干渉し続けなければならないのだが…

それを上手くやっていけば、
娘は健全に育って行くと同時に、
健全な反抗を示して、自治領域を拡大していくことになる。

娘が自分でやってくれることが多くなれば、
娘の脳は自動的に成長する。

しかし、
母親が過保護や過干渉になってしまうと、
子どもはお母さんに反抗することもできず、
自治領域を拡大して行くことができない。

そうなると
お子様は脳を自分で成長させる機会を失うので、
娘の脳に深刻なダメージを与えてしまうことになる。

ママとしても常にお子様の世話を焼いているので、
自分では充実した連日を過ごしているのかもしれないが、
お子様としては、歪んだ形で育てられているにすぎないのである。

子どもを過保護や過干渉を繰り返す母親は、
とにかくお子さんとべったりとくっついている。

しかもお子様にテレビゲームを与えてしまい、
お子さんはテレビゲームに夢中になって、
子どもらしい遊びなど何一つしない…

お子様が自治領域を拡大していないと、
明らかに異常な育ち方をするのだが、
この手のお母さんには、それが解らないのだ。

親子べったりは、
いずれ親子双方にとって苦痛をもたらす。

息子が小学生になれば
子どもは自分で積極的に物事に取り組まないので、
全てのことに、母親が命令しなければならなくなる。

子どもの方もそれに慣れてしまうと、
ママに命令されなければ動けなくなるし、
自分ができないものは、お母さんがやってくれるだろうと思ってしまい、
非常に怠惰な生活を送るようになってしまう。

当然にこのような生活をしていれば、
脳のシナプスは急速に減少して、
非常にバカな大人に育ってしまうのである。


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